サンプル経営者コミュニティ

月別ダッシュボード

※ 「退会率」「6ヶ月経過退会率」は低いほど良いKPIです。達成率は目標に対する到達度(低い方向)で表示します。

会員数の推移

入会 / 退会(月次)

退会率 / 6ヶ月経過退会率(月次)

日次の入会 / 退会

日次報告

※ 日付の行をクリックすると、その日の入会・退会ユーザーの内訳がその場で展開されます。

日付曜日会員数入会退会

経路別 新規入会数の推移(積み上げ)

経路×期間の内訳(表)

期間合計の経路内訳

経路別の内訳(表)

経路入会数構成比

※ 「不明」は審査フォームと入会情報がメール・電話で突合できなかった入会者です。

経路別の質(獲得数 × 定着)

入会数が多くても退会率が高い経路は「獲得はできるが定着しない」。予算配分の判断に。対象:2024/07以降の入会者(退会済みも含む)。退会率=退会数÷入会数、平均在籍=退会者の在籍月数の平均。

経路入会数退会数退会率平均在籍

退会時の在籍月数分布(何ヶ月目で辞めているか)

在籍会員の在籍月数分布(今いる人が何ヶ月目か・現時点)

在籍月数別の内訳(表)

在籍月数人数構成比累積

オリエンテーション参加×退会率

入会者退会者退会率

※ 在籍月数は「◯ヶ月目に退会」の分布です(赤=6〜8ヶ月目・ロック明け直後)。年の切替は「退会した年」で絞り込みます。(対象:2024/07以降の退会者、退会日不明の旧退会者を除く)

定例会参加×退会率(参加回数帯別)

定例会に通っている会員ほど辞めにくいかを見る。参加回数が多い層ほど退会率が低ければ、定例会への誘導が継続施策として有効。

定例会参加会員数退会者退会率

定例会の参加率 × 退会率

在籍が長いほど累計回数が増える歪みを取り除いた見方。定例会に来た月数 ÷ 在籍していた月数で正規化しているので、在籍20ヶ月の人と7ヶ月の人を同じ土俵で比べられる。

参加率会員数退会者退会率

ロック明け直後の定例会参加 × その後の退会

因果の向きを揃えた分析。7〜9ヶ月目(ロック明け直後)の参加回数で分け、10ヶ月目以降の退会を比べる。参加が先・退会が後なので「参加させれば続くか」の判断に使える。参加回数が多い層ほど退会率が低ければ、ロック明け直後に定例会へ誘導することが有効。

7〜9ヶ月目の参加会員数退会者退会率

コホート継続率(入会月ごとの残存率)

縦=入会月、横=経過月数。数字は残存率%。赤=6ヶ月経過(ロック明け)で落ち込むほどロック明け離脱が大きい。空欄=まだ経過していない期間。対象:2024/07以降の入会者。人数が少ない行(nが小さい)は参考値。

※ 期間内の集計です(総会員数=期末値、件数=合計、率=平均)。件数系の目標は期間の月数ぶんに換算しています。

総会員数の推移

退会率の推移

新規入会 / 退会の推移

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